神戸市の内科なら内視鏡検査が受けやすい
2010年から、日本国内では40歳以上の男女は必ず年一回の特定検診を受けなくてはいけなくなりました。
これは昨今多くの人が発症をしている生活習慣病を未然に防ぐためであり、計50項目のすべての検査を医療施設を受診をして対処に当たられるわけです。
各自治体の認可を得ている施設に自分で赴かないといけませんが、現役世代だとお仕事がお休みの日であったり、お勤め帰りにしか行けない場合があります。
どこかで気軽に検査をしているところがないか、とお探しであれば神戸市の長谷川医院をおすすめしましょう。
長谷川医院は1989年に、神戸市西区で開業をスタートさせました。
地域医療に貢献をするという経営指針を掲げられており、年間で約1000名もの方が通院をなさっています。
内科と消化器科・循環器科を併設しており、神戸市の検診施設の認可も得ています。
ここでは内視鏡の設備もあり、胃・大腸の状態を観察することも可能です。
通常はカメラを身体のなかに挿入をして状態を見ますが、長谷川医院の場合は3DCTを用いた撮影となるのがポイントです。
これにより、3日間の絶食を不要としており、非常に気軽に検診を実施することができます。
また初診受付も随時なされており、平日であれば午後8時まで、土曜日も診察をおこなっています。
内視鏡の場合は約1時間の時間が掛かりますが、CTなら5分で完了する点も魅力です。
通いやすい施設なので、掛かりつけ医にしても良いです。